Gojira

フランスのメタルバンド。ヘビーさの中にブルースの影響を持つ独自のサウンド。

From Mars to Siriusを通しで聴き、後半の構成に強く引き込まれた。World to Comeのブルースっぽさが特徴的で、アルバム全体に構成感がある。The Heaviest Matter of the Universeはドラムの力強さとリフの細かい変化・強弱が好み。Strandedはリズムは単調だがギターの歪ませ方が独特で気持ちいい。

自分の音楽的好みの傾向