glossary
読んでいて知らなかった言葉・単語のメモ。
| 単語 | 意味 | 参照 |
|---|---|---|
| 象嵌(ぞうがん) | 工芸技法のひとつで、金属や木材、陶磁などに模様を彫り、そのくぼみに別な素材をはめ込む加飾法 | ワインの世界史 |
| 瀝青(れきせい) | 天然アスファルトやピッチ,または二硫化炭素に溶ける半固状,固状の炭化水素混合物。 | ワインの世界史 |
| 揺籃(ようらん) | ゆりかご。比喩的に、物事の発展の初期の段階。 | ワインの世界史 |
| 神饌(しんせん) | 日本の神社や神棚に供える供物のこと | ワインの世界史 |
| 琺瑯(ほうろう) | 鉄、アルミニウムなどの金属材料表面にシリカ(二酸化ケイ素)を主成分とするガラス質の釉薬を高温で焼き付けたもの | ワインの世界史 |
| 饗応(きょうおう) | 酒や食事などを出してもてなすこと | ワインの世界史 |
| メリトクラシー | 個人の持っている能力によってその地位が決まり、能力の高い者が統治する社会を指す。 | 2021-12-25 |
| 陥穽(かんせい) | おとしあな。比喩的に、人をおとしいれるはかりごと。 | コインハイブ事件における弁護活動 |
| 侃々諤々(かんかんがくがく) | 多くの人が集まってうるさく議論するという意味のこと | 誰が音楽をタダにした? |
| エポニム(eponym) | 主として人物の名前に由来する言葉。発見者などの名前に因んで二次的に命名された言葉。名祖。 | ゆる言語学ラジオ |
| 晦渋(かいじゅう) | 言葉や文章がむずかしく意味がわかりにくいこと | 本を読む本 |
| 韜晦(とうかい) | 自分の才能,地位,形跡などをごまかしてわからないようにすること | 本を読む本 |
| 名辞(めいじ) | 論理学で概念を言葉で表したもの | 本を読む本 |
| 嬰児殺し(えいじごろし) | 誕生直後に赤ん坊を殺すことであるが、通常、親か親と直接に関係のある者によって殺害がなされた場合をさす | 知能低下の人類史 |
| 冷笑主義 | 人々の動機(野心、欲望など)を虚しく無意味なものと見て、嘲笑や非難に値すると考える姿勢 | 知能低下の人類史 |
| 隔意(かくい) | 心にへだたりのある思い | — |
| 滂沱(ぼうだ) | 雨の降りしきるさま | — |
| 流言飛語(りゅうげんひご) | 根拠のないうわさやでたらめな情報のこと | — |
| 無聊(ぶりょう) | 1. 心配事があって気が晴れない事 2. することがなく退屈であること | — |
| 朴訥(ぼくとつ) | 質朴で訥弁であること。かざりけがなく、口数が少ないこと | — |
| 告解(こっかい) | 教会で、信徒が、神と司祭の前で、犯した罪を告白すること | — |
| 意気阻喪 (いきそそう) | 意気込みや元気がくじけ弱ること | 読んでない本について堂々と語る方法 |
| 寓意的 (ぐういてき) | 他の物事に仮託してある意味をあらわすこと | 読んでない本について堂々と語る方法 |
| 離人症(りじんしょう) | 自分が自分の心や体から離れていったり、自身の観察者になるような状態を感じること | 読んでない本について堂々と語る方法 |
| ゲーミフィケーション(gamification) | ゲームを本来の目的としないサービス等にゲーム要素を応用することで、利用者の意欲の向上やロイヤリティーの強化を図ること | 2022-10-26 |